サウスフィールド・マネジメント株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:南野 稔、以下「サウスフィールド」)の代表取締役・南野稔が、公益社団法人日本ファシリティマネジメント協会(JFMA)公共施設FM研究部会が開催する2025年11月度特別企画シンポジウム「財政からみた公共FM/公共FMからみた公会計 ~転換期のいま、何をすべきか~」にコメンテーターとして登壇いたします。

本シンポジウムでは、人口減少・財政制約が一層強まる中で、自治体財政の視点から公共FMをどのように位置づけるべきか、また公共FMの実践から見たときに公会計情報をどう活かすべきかについて、多角的な議論が行われます。南野は、総務省アドバイザーとしての実務や、全国の自治体における公共施設マネジメント支援の経験を踏まえ、財政部門・FM部門・現場部門をつなぐ具体的な実践ポイントについてコメントする予定です。
参加をご希望の方は、JFMA事務局・佐藤芳宏氏(y-sato@jfma.or.jp)宛に、
「所属先」「氏名」「メールアドレス」を記載のうえ、件名または本文に「シンポジウム参加申込」と明記してメールでお申し込みください。開催前日(予定)に、接続用のZoom URLが事務局より送付されます。
コメンテーター
ファシリテーター
サウスフィールド・マネジメント株式会社
E-mail:info@sfmgt.co.jp
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サウスフィールド・マネジメント株式会社 代表取締役の南野稔が、2025年7月16日(水)に宇都宮市文化会館で開催される「第33回AP展・第6回建築展」内の講演会に登壇いたします。
本講演会は、一般社団法人 栃木県建築士事務所協会の創立70周年記念事業として開催されるもので、県内外の建築・まちづくり関係者が集う貴重な機会となります。
南野は、第2部において「公共施設を“ともに守る”時代へ 〜自治体と設計事務所が共創するFMのかたち〜」と題し、持続可能な公共施設マネジメントのあり方や、行政・設計事務所・民間企業が連携する先進事例について講演いたします。
■講演概要
本講演では、当社がこれまで携わってきた公共施設マネジメントの実践事例を通じて、人口減少時代における施設の最適化、財政負担の軽減、住民合意形成の重要性などをわかりやすくご紹介する予定です。ぜひ会場に足をお運びいただき、今後の公共施設運営のヒントとしていただければ幸いです。
※講演会は事前申込制です。詳細・お申込みは主催・お問合わせ/一般社団法人 栃木県建築士事務所協会 TEL:028-621-3954 までお願いいたします。
本件に関するお問い合わせ先:
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サウスフィールド・マネジメント株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:南野稔、以下「サウスフィールド」)は、令和7年度、総務省「公共施設等総合管理計画の見直し・実行関係」アドバイザー派遣制度のもと、山口県岩国市において公共施設マネジメントに関する支援事業を開始いたしました。

本事業では、岩国市における公共施設の運営体制や管理実態に対し、課題整理と改善方針の検討を目的としたアドバイザリー支援を実施しております。指定管理制度の運用に関する現状を丁寧に把握し、今後の制度整備や持続可能な施設運営に向けた基礎的な支援を行ってまいります。
事業の進行にあたっては、関係機関・現場職員の皆さまとの連携を重視し、制度的整合性、公平性、透明性の確保を前提とした対話と信頼構築を大切にしています。
今後もサウスフィールドは、全国の自治体に対し、実務に根ざした持続可能な公共施設マネジメント支援を提供してまいります。
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この度、弊社代表取締役 南野稔が、公益社団法人日本ファシリティマネジメント協会(JFMA)発行の「JFMA JOURNAL」No.218(2025 SPRING号)に寄稿いたしました。
本号は「ファシリティマネジメントフォーラム2025」特集号として発行されており、南野の論考は、公共施設FM研究部会講演として90ページに掲載されています。
▶ https://www.jfma.or.jp/books/page1-JJ.html#JJ054
寄稿タイトルは「公共施設マネジメントの現状と課題解決に向けた公共FMの実践」。
本稿では、全国の公共施設が抱える老朽化・財政制約・人材不足といった構造的課題に対し、LCCモデルへの過信から脱却し、現場主導の点検情報を軸とした実行可能なFM体制の構築を提案しています。
具体的には、以下のような施策が紹介されています。
これらの実践的アプローチは、既存の制度や縦割り組織の限界を乗り越え、持続可能な公共施設運営へと導くものです。市民・職員・議会との情報共有による合意形成も重視し、制度論を超えた「現場起点のFM改革」を提唱しています。
著者:南野稔(サウスフィールドマネジメント株式会社 代表取締役)
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サウスフィールド・マネジメント株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:南野稔)は、2025年2月1日~28日にかけて開催された「ファシリティマネジメントフォーラム2025」において、当社代表の南野稔がJFMA公共施設FM研究部会講演のセッションに登壇しました。本フォーラムは「FMネクストステージ:サステナビリティ・地方創生・成長」をテーマに、全国から70以上のセッションがオンライン配信されました。
登壇セッションの概要
講演の主なポイント
南野の講演では、昨今の社会情勢を踏まえた公共施設マネジメントの重要性について言及し、以下のような具体的な提言を行いました:
南野のコメント
「地方自治体の財政状況が厳しさを増す中、公共施設の維持管理においては、より戦略的かつ効率的なアプローチが求められています。本講演では、実務での経験に基づいた具体的な解決策を提示させていただきました。今後も、持続可能な公共施設マネジメントの実現に向けて、知見の共有と実践的な支援を続けてまいります。」
サウスフィールド・マネジメントは、本フォーラムでの議論を踏まえ、引き続き公共施設マネジメントの分野においてリーディングカンパニーとしての役割を果たしてまいります。
本件に関するお問い合わせ先:
サウスフィールド・マネジメント株式会社
E-mail: info@sfmgt.co.jp
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サウスフィールド・マネジメント株式会社の代表取締役である南野稔氏が、令和6年9月14日(土)に開催された「横手市生涯学習館Ao-na(あおーな)開館記念パネルディスカッション」にコーディネーターとして登壇しました。
このパネルディスカッションは、「人と人とが『つどい・つながる』交流拠点の実現を目指して ~生涯学習館Ao-naの魅力と可能性を考える~」をテーマに、生涯学習館Ao-naへの理解と興味を深め、今後の利用促進を図ることを目的に行われました。横手市生涯学習館Ao-naで開催されたこのイベントには、多様な視点を持つ5名のパネリストが参加し、1時間にわたり活発な議論が行われました。

パネルディスカッションの概要
日時:令和6年9月14日(土)11:00~12:00
会場:横手市生涯学習館Ao-na スタジオ
テーマ:「人と人とが『つどい・つながる』交流拠点」の実現を目指して
パネリスト:
パネルディスカッションの内容は、グラフィックレコーディングの平元美沙緒さんが、リアルタイムにホワイトボードに記録し、パネルディスカッションの内容を視覚的に振り返りました。
ディスカッションの主な内容
パネルディスカッションでは、自己紹介や施設の設計コンセプトについての説明から始まり、参加者それぞれが生涯学習館Ao-naの魅力や可能性、そして今後の活用法について意見を交わしました。特に、図書館としての機能を持ちつつも新たな公共空間としての役割を担うAo-na(あおーな)の多様な活用法について、パネリストたちは自身の立場から具体的なアイディアを提案。最後に髙橋大横手市長がAo-naへの期待することを述べ、南野氏のリードのもと、今後の地域コミュニティにおけるAo-naの役割と可能性について議論が深まりました。
サウスフィールド・マネジメント株式会社は、今後も自治体の公共施設マネジメントに貢献し、住民と行政の交流拠点づくりをサポートしていきます。
本件に関するお問い合わせ先
サウスフィールド・マネジメント株式会社
担当: 南野
TEL: 045-315-4321
E-mail:info@sfmgt.co.jp





2024年7月、当社代表取締役の南野稔が、総務省の「公共施設等総合管理計画の見直し・実行関係」のアドバイザーに就任いたしました。
公共施設等総合管理計画は、地方公共団体が所有する公共施設等の総合的かつ計画的な管理を推進するための重要な取り組みです。南野は、この分野における当社の豊富な経験と専門知識を活かし、計画の見直しや実行に関する助言を行ってまいります。
南野は就任にあたり、次のようにコメントしています。
「この度の任命を光栄に存じます。公共施設の最適化は地方創生の要であり、財政健全化と地域活性化の両立に不可欠です。総務省のイニシアチブに貢献し、各自治体の実情に即した実践的なアドバイスを提供してまいります。」
この任命は、当社の公共施設マネジメントにおける専門性と実績が評価されたものと考えております。サウスフィールド・マネジメントは、今後も公共施設の効率的な管理と運営に貢献し、持続可能な社会の実現に向けて尽力してまいります。
詳細は、総務省のウェブサイト([総務省|公共施設等総合管理計画の見直し・実行関係](総務省|公共施設等総合管理計画の見直し・実行関係 (soumu.go.jp))をご覧ください。

正式にHPに掲載されました。
総務省|地方財政の分析|地方公共団体の経営・財務マネジメント強化事業 (soumu.go.jp)

サウスフィールド・マネジメント株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:南野稔、以下「サウスフィールド」)は、2024年4月25日に公募、5月に実施されたプロポーザルにおいて、最優秀事業者として選出されました。
業務委託名
「令和6年度仙北市公共施設マネジメント事業支援業務委託」
当社は、自治体における公共施設マネジメントの推進体制構築、まちづくりや公共施設の配置計画、管理計画・施設計画の策定・改訂支援業務を、引き続き提供を続けてまいります。
サウスフィールド・マネジメント株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:南野稔、以下「サウスフィールド」)は、地方創生事業として、2024年4月1日に「まちづくりと公共施設マネジメント事業」を強化します。この事業強化では、以下の3つの柱を新たなサービスとして位置づけています。
サウスフィールドは、自治体における公共施設マネジメントの推進体制構築、まちづくりや公共施設の配置計画、管理計画・施設計画の策定・改訂において豊富な実績があり、地域社会の発展と公共施設の最適化に貢献してきました。
サウスフィールドは、既存の公共施設等総合管理計画や個別施設計画を実態に合わせて見直す支援を行ってきました。自治体が直面する老朽化施設、人口減少、財源不足、技術者不足などの課題に対し、現状分析と具体的な支援を行っています。
【3つの柱】
1. 推進体制構築支援
全庁的な体制構築、意思決定プロセス確立、数値目標策定、PDCAサイクル導入を支援します。
2. 適正配置・再配置計画立案支援
地域の実情に合わせた公共施設の適正配置、再配置計画を立案します。
3. 総合管理計画・個別施設計画改定支援
既存計画を見直し、実施計画・予算に連動可能な計画に改定します。

南野代表は「公共施設の適正配置は、地域発展と市民生活の質に直結する重要課題です。当社の強化サービスで、より効果的・効率的な公共施設配置を実現し、地域社会へ貢献していきます」と述べています。
サウスフィールドは、この事業強化により、地域社会の発展と公共施設マネジメント事業の新たな価値創出を目指します。引き続き高品質のサービス提供を続けていきます。
本リリースに関する報道お問い合わせ先:
サウスフィールド・マネジメント株式会社 南野(みなみの)
TEL:045-315-4321
E-mail:info@sfmgt.co.jp
HP:sfmgt.co.jpd92838-6-ad2997c0cdb4a90fc887c620721be3d4.pdf
この度、弊社代表取締役 南野稔が、公益社団法人日本建築学会発行の「建築雑誌」第138集, 第1771号, pp18-19, 2023に寄稿いたしました。
https://www.aij.or.jp/books/categoryId/709/productId/674756/
本稿では、図書館の未来とデジタル技術を活用した新たな蔵書管理のあり方について論じています。特に、横手市と連携したICタグ(RFID)とロボットを活用した蔵書点検システムの開発・実証実験について詳述し、公共施設における管理手法の革新に向けた取り組みを紹介しています。
記事の主なポイント
本寄稿では、弊社が進める公共施設の効率的な管理・運営の新たな可能性を探求しており、今後もこの分野における革新を推進してまいります。
掲載誌情報
本件に関するお問い合わせ サウスフィールドマネジメント株式会社
E-mail: info@sfmgt.co.jp
Web: https://sfmgt.co.jp
サウスフィールド・マネジメント株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:南野稔)は、2023年2月2日に開催された「建築とITのフォーラム2023 – 建築の今と未来を考える ~デジタル技術の活用とサステナブルな社会を目指して~」において、弊社代表の南野がオンデマンド登壇したことをお知らせいたします。
本フォーラムは、建築分野におけるデジタル技術の活用や、持続可能な社会の実現に向けた最新の取り組みを共有する場として、多くの建築・不動産関係者、自治体関係者、IT専門家が参加しました。
南野の講演では、『忘れられてきた利用者目線、所有者が望む建築をFMがバックキャスティングする』というテーマのもと、ファシリティマネジメント(FM)の観点から、建物のライフサイクル全体を見据えた管理・運営手法を提案しました。特に、以下の点について詳しく解説しました。
この講演では、建築とFMの関係を再考し、建築の計画・設計段階から維持管理を見据えたアプローチを取ることが重要であるという視点を提示しました。また、持続可能な社会の実現には、自治体・企業・建築専門家が協力し、デジタル技術を活用しながら施設管理の最適化を図ることが不可欠であることを強調しました。
サウスフィールド・マネジメント株式会社は、今後も公共・民間施設の管理運営に関する専門的な知見を提供し、持続可能な施設管理の実現に貢献してまいります。管理の可能性を提示し、持続可能な建築運営の実現に向けた具体的な方策を解説いたしました。
■ フォーラム概要
名称:建築とITのフォーラム2023
テーマ:「建築の今と未来を考える ~デジタル技術の活用とサステナブルな社会を目指して~」
登壇者:南野 稔(サウスフィールド・マネジメント株式会社 代表取締役)
講演タイトル:「忘れられてきた利用者目線、所有者が望む建築をFMがバックキャスティングする」
形式:オンデマンド登壇
https://www.kozo.co.jp/forum2023/index.html
■ 本件に関するお問い合わせ先
サウスフィールド・マネジメント株式会社
E-mail: info@sfmgt.co.jp
Web: http://sfmgt.co.jp/
横⼿市(秋⽥県横⼿市、市⻑:髙橋 ⼤、以下「横⼿市」)、株式会社ソフエル(本社:東京都港区、代表取締役:伊賀亨治、以下「ソフエル」)、⾦剛株式会社(本社:熊本県熊本市、代表取締役:⽥中 稔彦、以下「⾦剛」)、サウスフィールド・マネジメント株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:南野 稔、以下「サウスフィールド」)は、令和3年12⽉に4者で締結した「蔵書点検ロボット実証実験に関する事業連携協定」に基づき、蔵書点検ロボットの実証実験を横⼿市雄物川図書館(所在地:秋⽥県横⼿市雄物川町今宿鳴⽥133)で実施しました。この実証実験は、令和4年3⽉2⽇から3⽉9⽇まで、雄物川図書館のICタグ※1を貼り付けた約2万冊の蔵書に対して⾏われました。実験の結果につきましては、3⽉11⽇に雄物川⼩学校の3年⽣、およびメディア関係者に向けて発表しました。
蔵書点検ロボットは、⾼さ約2メートル、幅約60センチ、本体に6個のアンテナを実装し、電波を発信しながら館内を⾃動で動き回り、ICタグを貼り付けた蔵書の情報を読み取りました。今回の実験は、令和4年1⽉にICタグ化(ICタグを蔵書に貼り付け、エンコード作業を実施)した雄物川図書館の図書19,723冊を対象に⾏いました。ロボットで⾏った読み取り試験では19,723冊中、19,634冊をロボットが⾃動認識し、認識率99.5%を達成し、実証実験は成功いたしました。
今後、ソフエル、⾦剛、サウスフィールドは、実証実験での効果検証を⾏い、読み取りエラーが発⽣した0.5%の品質を改善進めていきます。また、蔵書点検ロボットの実⽤化に向けて、ロボット仕様の確定、価格の設定などを検討いたします。更なるICタグシステムを活⽤した図書サービスの向上、実⽤化に向けた取り組みを継続しておこなってまいります。
■実証実験の概要
実験場所:横⼿市雄物川図書館内
期間:令和4年3⽉2⽇から3⽉9⽇
実験対象:雄物川図書館 所蔵 19,723冊の書籍
■提携先会社概要
会社名:株式会社ソフエル
所在地:東京都港区港南2-12-23 明産⾼浜ビル2F
代表者:伊賀 亨治
設⽴:1979年
事業内容:⾮接触ICタグ(RFID)を利⽤したシステムの開発、販売
URL:http://www.sofel.co.jp/
会社名:⾦剛株式会社
所在地:熊本市⻄区上熊本3-8-1
代表者:⽥中 稔彦
設⽴:1947年
事業内容:オフィス・⽂化施設関連設備の製造販売
URL:https://www.kongo-corp.co.jp/
会社名:サウスフィールド・マネジメント株式会社
所在地:神奈川県横浜市⼾塚区品濃町525-1
代表者:南野 稔
設⽴:2014年
事業内容:公共施設マネジメントアドバイザリー
PRESS RELEASE
報道関係各位2022年04⽉11⽇
サウスフィールド・マネジメント株式会社
URL:http://sfmgt.co.jp/
※1. ICタグ:無線通信することにより、離れた所から、その中に保持されている情報を読取り、書き換えることができます。図書館では、蔵書にICタグを貼付し、ICタグを読取る各種機器を導⼊することにより、蔵書の個別認識が⾃動的にできるようになります。これにより、利⽤者へのサービス向上、図書館運営業務の効率化を図ります。

ICタグを説明するソフエル伊賀社⻑

ロボットに触れてみる雄物川⼩学校3年⽣

蔵書点検ロボットの説明

実証実験を視察する髙橋 ⼤横⼿市⻑

蔵書点検ロボットの試作機

ハンディリーダーによる点検
■本リリースに関する報道お問い合わせ先
サウスフィールド・マネジメント株式会社 南野(みなみの)
E-mail:info@sfmgt.co.jp
■本リリースに関する報道お問い合わせ先
サウスフィールド・マネジメント㈱ 南野(みなみの)
E-mail:info@sfmgt.co.jp
Tel: 045-315-4321
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